本日のラジオ番組「プロデューサーの部屋」のゲストは音楽マネジャーの岩永直也(いわなが・なおや)さん。
今回が通算第199回で来週が200回。この回に岩永さんをゲストに招くことはだいぶ前から決めていました。理由ははっきりしていて、彼の運転する車がアルファロメオの166左ハンドルのマニュアルだからです。
私自身は、故障で本番に遅れたりしたら・・・と考えるとどうしても最新の故障しにくい車種を選んでしまうので、このご選択はただただ尊敬するしかありません。こういう選択ができるからこの実績があるのでしょう。
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東京FM コミュニケーションズグループ 音楽専用・衛星デジタルラジオ "ミュージックバード"
2015年5月23日(土) 18:00
プロデューサーの部屋 第199回
<破天荒な音楽家とともに(前篇)> 出演:平井洋、ゲスト:岩永直也(ミリオンコンサート協会)
18:18
・ブラームス/交響曲第4番ホ短調 Op98(42'33")ブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団59年録音SONY/22DC-5588
19:10
・ブラームス/ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op83(48'03")ルドルフ・ゼルキン(P)
ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団66年録音SONY/SBK53 262
20:07
・シューマン/交響曲第4番ニ短調 Op120(29'42")クルト・マズア指揮
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団73年録音徳間/TKCC-70658(2)
20:46
・モーツァルト/ピアノ協奏曲第26番ニ長調 K537「戴冠式」
・同/同 第23番イ長調 K488
(59'10")フリードリヒ・グルダ(P)
ニコラウス・アーノンクール指揮
アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団83年録音TELDEC/WPCC-5317
21:52
・F・グルダ/ゴロヴィンの森の物語(J・シュトラウスへのオマージュ)よりフリードリヒ・グルダ(P)99年録音EMI/TOCE-5529

今回が通算第199回で来週が200回。この回に岩永さんをゲストに招くことはだいぶ前から決めていました。理由ははっきりしていて、彼の運転する車がアルファロメオの166左ハンドルのマニュアルだからです。

私自身は、故障で本番に遅れたりしたら・・・と考えるとどうしても最新の故障しにくい車種を選んでしまうので、このご選択はただただ尊敬するしかありません。こういう選択ができるからこの実績があるのでしょう。
世代も近いので、この業界に入るきっかけになった盤も大体皆共通している、今となってはなつかしいものばかりです。
なかでアーノンクールが今日まで生き残っているのは驚異的ですね。杖をついてゆっくりした動きにはなりましたが。
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東京FM コミュニケーションズグループ 音楽専用・衛星デジタルラジオ "ミュージックバード"
2015年5月23日(土) 18:00
プロデューサーの部屋 第199回
<破天荒な音楽家とともに(前篇)> 出演:平井洋、ゲスト:岩永直也(ミリオンコンサート協会)
18:18
・ブラームス/交響曲第4番ホ短調 Op98(42'33")ブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団59年録音SONY/22DC-5588
19:10
・ブラームス/ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op83(48'03")ルドルフ・ゼルキン(P)
ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団66年録音SONY/SBK53 262
20:07
・シューマン/交響曲第4番ニ短調 Op120(29'42")クルト・マズア指揮
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団73年録音徳間/TKCC-70658(2)
20:46
・モーツァルト/ピアノ協奏曲第26番ニ長調 K537「戴冠式」
・同/同 第23番イ長調 K488
(59'10")フリードリヒ・グルダ(P)
ニコラウス・アーノンクール指揮
アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団83年録音TELDEC/WPCC-5317
21:52
・F・グルダ/ゴロヴィンの森の物語(J・シュトラウスへのオマージュ)よりフリードリヒ・グルダ(P)99年録音EMI/TOCE-5529
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